家族葬専門葬儀社オフィスシオン しきたりアカデミー

葬儀や死の専門情報を通じて、そこに向かいより良い人生を歩めるように、少しでもお役に立てれば幸いです。

5月24日 サマータイム導入

「オフィスシオンFMしきたりアカデミー」では、家族葬専門葬儀社オフィスシオンが、しきたりや、葬にまつわる慣習やマナーをご紹介いたします。

今回のシリーズは、「家族葬の現場から」です。

オフィスシオンで働いている女性スタッフが、仕事を通じて日々感じたことをブログに書いています。その中から毎日1話ずつご紹介していきます。

サマータイム導入
社長が、サマータイム導入をひとり、始めました。朝5時には、会社に到着しているようです。節電などと言われる以前から、社長は早起きをしています。夏だけではありません、年中です。私には、ぜったいまねのできないことで、かみわざのように思えるぐらい早起き出来る人を尊敬しています。真夏の場合、朝はすずしく、道も空いていますし、誰もいないので、考え事にも集中出来るそうです。私の場合、夜遅くまで会社で残業するのが、ひとり落ち着いて好きなんですが、「早く帰るように」と怒られます。なんで遅くまでがんばっているのに、怒られるんでしょう。社長に「セルフケアどころか、余計心はズタズタや~」と話した事があるんですが、遠~い先を見越して言ってくれている事がよ~くわかりました。
「夜は、暗くなったら、寝るもの」「朝は、なんぼ早くてもええ」会社の出勤や、人との待ち合わせ、現場などの一日の予定「早い目、早い目の行動」この様に教えられています。

家族葬専門葬儀社オフィスシオンがお送りいたしました。

木, 5月 24 2012 » 家族葬の現場から

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